6、2017.6.7.11.osaka.

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1、天王寺。

<通天閣>
明治45年(1912)の初代誕生以来、110年にわたり大阪の下町にそびえる高さ108mの通天閣。スライダーやビリケンさん参りなど、お楽しみ満載のランドマークタワーへ。

<黄金の展望台&ビリケン神殿>
地上87.5mに位置する展望台は、豊臣秀吉の黄金の茶室をオマージュし、全面ゴールド。360度のパノラマビューを楽しんだら、福の神・ビリケンさんとご対面。

台座には「万物を司る神(things-as they)」という意味の英語が。つまり、何でもご利益あるっちゅうこっちゃ。足の裏をなでてお参りや。

<あべのハルカス>
地下60階建て、高さ約300mの超高層ビル・あべのハルカス。展望台のハルカス300で絶景を楽しんだ後は、絶景を見ながらのカフェ休憩やショッピングを楽しもう。美術館や百貨店、ホテルも入る。

<ハルカス300(展望台)>
58~60階の3フロアにわたる展望台。吹き抜けの開放的な空間には、360度見渡せる展望台展望ゾーンのほか、景色を眺められるカフェや、展望台キャラクター”あべのべあ”グッズが買えるショップも併設。季節ごとに催(もよお)されるイベントも要チェック。

天王寺ほんと昔に比べたら、ほんとイメージよくなりましたよね。てんしばでは、みなさんフットサル楽しんだりして。住みたい街ランクでも天王寺が人気なのは、文教指定されてるからかな?

2、万博記念公園。

<万博記念公園>
約50年前に開催された日本万博国博覧会(大阪万博)の跡地を利用した広大な万博記念公園。太陽の塔をはじめ、ミュージアムや庭園などのみどころを巡ろう。

<大阪万博って?>
昭和45年(1970年)に「人類の進歩と調和」をテーマに開催された、アジア初の万博博覧会。戦後の高度経済成長期を象徴する大イベントで、期間中に6421万人が訪れた。

<岡本太郎氏は、どんな人?>
油絵や立体作品など、多面的に活躍した芸術家。ユニークで斬新な発想力、力強く豊かな表現力による作品などが評価され、大阪万博のテーマ展示プロデューサーに。

<太陽の塔って?>
大阪万博当時、岡本太郎氏がパビリオンとして考案。万博記念公園の大人気スポット。閉幕後、昭和50年(1975年)に永久保存が決まった。高さ約70m、ほかに類を見ないその迫力と存在感に圧倒される。

昭和45年(1970年)の日本万国博覧会後は、内部は、原則非公開。

<NIFREL(ニフレル)(個性的な生きものの姿を体感)>
「感性にふれる」をコンセプトに、生きものたちの個性や多様な魅力を、アート鑑賞のように直観的楽しめる新館閣のミュージアム。

<こんな動物園>
海遊館がプロデュースする施設で、8ゾーンに分かれた館内では、大型陸上動物から魚類まで約120種1000点の生きものを展示。アーティスティックな展示デザインが好評で、子どもも大人も存分に楽しめる。

2025年の夢洲の跡地も、吹田の万博記念公園みたいにすればいいですね。市民にとっての憩いの場になるように。ららぽーとEXPOシティーは、全国ショッピングモール売上ランキングでも上位に食い込んでくるぐらい人気。全国に3つしかないケンタッキー・フライドチキンの食べ放題のうち、1つがここ。

芦屋の花火大会行ってきました。みなさん浴衣きてお祭り楽しんでましたよ。屋台でも行列作ってたのが、電球ソーダ。ついついパシャリ。

<souce>my iphone.
<refarence>rurubu25osaka.

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