54、2024.7.hyogo.

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1、有馬温泉、たいこの湯。

<たいこの湯>
金泉・銀泉・炭酸泉(人工)の3種が楽しめる歴史探訪(たんぼう)クアテーマパ―ク。秀吉の茶室を模した「黄金の蒸し風呂」など多彩な風呂が評判。

たいこの湯は、昔結構行ってたのですが、最近は、あんまり行かず・・・。
今「豊臣兄弟」で、話題の場所ですね。ねねのハーブ小径(こみち)など、ありましたよ。

たいこの湯は、やっぱり、有馬サイダーソフトクリームですよね。ちょうど、七夕まつりやってました。
色んなスパ行ったけど、たいこの湯の、ここがいいと思うとこは、お風呂と、脱衣所と、岩盤浴のコーナーが近いところ。脱衣所出たところすぐに、岩盤浴のサムエ渡されるので、着替えて、岩盤浴すぐ行けるところ。岩盤浴終わった後も、汗流すために、お風呂また入れる。寝転び所もいい感じです。お風呂は、ちょっと狭いので、混雑時にはゆっくりできないかも。

2、すずらんの湯。

すずらんの湯へ行ってきました。有馬街道温泉なので、ちゃんとうすい茶褐色の源泉ですよ。
セレッソの香川選手の色紙があったので、写真撮ったのですが、偶然右上に、阪神タイガースの監督の藤川球児選手のサインが・・・。ビックリ。

3、清荒神。

<清荒神>
大日如来(だいにちにょらい)をご本尊とするお寺の鎮守社(ちんじゅしゃ)として、三宝荒神(さんぼうこうじん)が祀(まつ)られる神仏習合(しんぶつしゅうごう)の古刹。宇多(うだ)天皇(887~897)から「日本第一清荒神」の称号を与えられ、「荒神さん」と呼ばれて親しまれています。境内に富岡鉄斎(とみおかてっさい)の美術館があることでも有名です。

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックでフィギュアスケートのペアで、逆転金メダルを取った三浦りく選手のおかげで宝塚市は、盛り上がってますよ。ほんと市民の誇りだと思います。ある方が、宝塚市立病院に寄付したニュース以来の、嬉しいニュースです。広報たからづかでは、三浦りく選手が表紙飾ってますよ。

宝塚市は、良くないニュースが流れてたので、市長の汚職、財政赤字気味、ジェンヌの飛び降りなど・・・。

後厄だったので、清荒神さんで、火鉢を購入。清荒神さんの物販コーナーがオシャレに整備されてますよ昔と大違い。後厄が終わったら、返しに行くつもりです。

<source>my iphone.
<refarence>goshuin sanpo. kansai no jisha.

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