5、2016.12.2017.2.5.hyogo.

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1、城崎温泉。

平安時代から知られ、多くの文人墨客とゆかりの深い城崎温泉をはじめ、「但馬の小京都」と呼ばれる出石、湯量が豊富で新鮮な温泉を温泉を楽しめる湯村温泉など、バラエティ豊かな観光地が点在する。

城崎温泉名物と言えば6つの外湯。入浴するとそれぞれにご利益があるという。外湯めぐりに出かける前に位置関係をチェックしてから、訪ねよう。・・・引用

<地蔵湯(じぞうゆ)>
名前の由来は、この湯の源泉から地蔵尊が現れたという言い伝えから。「修生救いの湯」ともいわれ、地元客も足繫く通う。内湯のほか、庭園内に祀られた地蔵尊(まつられたじぞうそん)にも注目。

<柳湯(やなぎゆ)>
柳の下から源泉が湧き出たとの伝説が残る。城崎で一番小さい外湯だが、木造平屋建ての外観は旅情満点。湯舟は御影石造りで、ほかの外湯よりもやや熱めの湯が注がれている。

<一の湯(いちのゆ)>
江戸時代の温泉医学者が「天下一の湯」と称賛したことから名付けられた。温泉街のシンボルともいうべき桃山様式の建物で、岩肌を削った風情あふれる洞窟風呂が人気。

<御所の湯(ご利益・良縁成就)>
滝が流れる庭園を備えた解放感たっぷりの露天風呂は裏山を借景にし、四季折々の自然を感じながら、贅沢な湯浴み(ゆあみ)ができる。

<まんだら湯(ご利益・商売繁盛)>
山裾の緑に囲まれた突破風様式の浴場。城崎温泉の開祖・道智上人(どうちしょうにん)の曼陀羅一千日祈願(まんだらいっせんにちきがん)により湧き出したという伝説が残る。風情あふれる石造りの内湯とこぢんまりとした露天風呂を備えている。

<鴻の湯(ご利益・不老長寿)>
開湯は外湯のなかで最も古く、コウノトリが足の傷をいやしたという逸話が残る。温泉街の奥まった場所にあるため、露天風呂では静かに湯浴みを楽しむことができる。・・・引用

城崎温泉は、7つの外湯巡りが有名ですよね。るるぶ25兵庫には「さとの湯」が載ってなくて。
城崎温泉駅まで大阪駅から、こうのとりで、2時間44分で着きます。僕らは、円山川の近くの城崎・大江戸温泉に泊まりました。
晩御飯の大江戸温泉のバイキングでは、海の幸満腹いただきました。ご飯食べた後、浴衣に着替えて、外湯巡り楽しみました。一番のお気に入りは、ヒノキ風呂の柳湯です。

2、梅田スカイビル。

<海外でも評価されるなにわの凱旋門>
新梅田シティに立つ、世界的にも珍しい「連結超高層建築」のツインビル。39・40階と屋上の上層3フロアにわたる展望台が観光の目玉で、下層階には美術館や飲食店街、映画館もある。・・・引用

インパクト大だったのは、35階からのシースルーエスカレーターでの39階の空中庭園。ほんと異空間への入口みたいな感じ。空中庭園からやったら、淀川の花火祭りも見れるのかな?

3、京都水族館。

<自然を学ぶ内陸型水族館>
約50種の魚たちが泳ぐ「京の海」大水槽、「ペンギン」や「クラゲワンダー」エリアなど、さまざまな水のいきものたちに出会える。・・・引用

梅小路公園の中にあります。京都駅からすぐです。入ってすぐの、オオサンショウウオに癒されます。ドルフィンスタジアムで、イルカのショー楽しみました。オレンジの笛もらえますよ。

<source>my iphone.
<refarence>
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