3、2015.4.5.8.kyoto.

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1、住吉大社。

<約1800年の歴史を持つ古社>
全国2300社ある住吉神社の総本社で古代より航海の守護神として信仰された由緒ある大社。地元では「すみよっさん」とも呼ばれる関西屈指の初詣スポット。国宝に指定された住吉造の四本殿や、樹齢1000年越えの御神木などが鎮座している。正面神池にかけられた反橋(太鼓橋)は、渡るとお祓いになるとされる。・・・引用

初詣全国参拝者数ランキングに、食い込んでくるくらいの有名どころ。住吉大社と言えば、太鼓橋と五大力ですよね。

2、伏見稲荷大社。

<伏見稲荷大社(全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮)>
和銅4年(711)、秦伊呂具(はたのいろぐ)が稲荷山の三ケ峰(みつがみね)に稲荷大社を祀ったことを起源とする京都有数の神社。全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮でもあり、五穀豊穣(ごこくほうじょう)、商売繁昌、家内安全、所願成就のご利益で古来庶民から信仰を集める。また、1万基以上の朱の鳥居が彩る幻想的な景観は、海外のメディアでも多く取り上げられ、世界的に一躍有名に。国内外問わず多くの参拝者で賑わっている。千本鳥居や楼門、本殿など、みどころは多数あり、ぜひ一度挑戦しておきたいのが、稲荷山山頂にある一ノ峰まで各社を参拝する「お山巡り」。山頂までに点在する熊鷹社(くまたかしゃ)、眼力社(がんりきしゃ)などのを参拝する一周約4キロ、2時間のコースとなっている。・・・引用

<楼門(ろうもん)>
天正17年(1589)、豊臣秀吉が母・大政所の病気平癒祈願(びょうきへいゆ)の快癒御礼(かいゆおんれい)に造営。豪華(ごうか)な桃山様式を用いた入母屋造(いりもやつくり)で、高さ約15メートルを誇る。二層構造で美しい朱塗りが見事。

<本殿>
牡丹唐獅子(ぼたんからじし)や唐草など、室町時代と桃山時代、両方の特徴をもつ繊細な装飾が施された本殿は、国の重要文化財。現存している建物は明応8年(1499)に再興されたもの。

<千本鳥居>
本殿背後の参道に連なる朱の千本鳥居は、祈願とその願い事が叶った感謝のあかしとしてして崇拝者より奉納されたもの。

<奥社奉拝所>
別名は奥ノ院。稲荷山の神々を麓から遥拝する場所で、白狐の顔かたどった絵馬に思い思いに表情を描く、一願命婦絵馬(いちがんみょうぶえま)を奉納できる。・・・引用

<ふむふむコラム>
奥社奉拝所(おくしゃほうはいじょ)にある不思議なおもかる石。
奥社奉拝所の右手奥に置かれた一対の石灯籠で、おもかる石と呼ばれている。願い事を心に念じ、石の重さを予想して持ち上げ、軽く感じると願いが叶うそう。反対に重く感じると願いが叶わないとも言われている。・・・引用

初詣全国参拝者数ランキングに、食い込んでくるくらいの有名どころですよね。特に、インバウンドの方々に人気ですよね。
伏見稲荷と言えば、千本鳥居とおもかる石ですよね。僕も、おもかる石の行列に並んで、持ってみました。重かったか軽かったかは、そうとう前の話なので忘れてしまいました。(笑)

3、北野異人館。

<北野異人館めぐり>
(うろこの家・展望ギャラリー)
まるで魚のうろこのような形の天然石のストレート約4000枚に覆われた外観から「うろこの家」の愛称で親しまれる。大正に入ってこの地に移築され、神戸で初めて公開された異人館。

(風見鶏の館)
ドイツ人貿易商・トーマス氏の私邸。屋根の上の風見鶏が目印の異人館街を代表する洋館。館内のいたるところに美しいアール・ヌーヴォー様式の意匠(いしょう)が見られる。

(萌黄の館)
元アメリカの総領事館ハンター・シャープ氏の邸宅。張り出し窓が見られる萌黄色の外観や、重厚なマントルピースなど疑った意匠(いしょう)が見られる。

<時間があれば、ぜひ見学したい異人館は↓>
(山手八番館)
張り出し窓が連なるチューダー風の外観が特徴。館内には座ると願いが叶うといわれるサターンの椅子がある。

(英国館)
明治42年(1909)建築の洋館。シャーロックホームズの部屋や本格的なイングリッシュガーデンが楽しめる。

(洋館長屋)
左右対称のユニークな建物は元外国人向けのアパルトマン。南仏プロヴァンス風の居間など色鮮やかな空間を堪能。

(香りの家オランダ館)
元オランダ総領事館。大正中期に建てられた建物で、花の国オランダにちなんだオリジナル香水も作れる。・・・引用

北野異人館は、新神戸駅から、北野通をまっすぐ行けば、行けます。異人館の雰囲気に合わせた、セブンイレブンがありますよ。今回のお目当ては、北野坂のスタバ。いい感じ。ゆっくりできました。

<source>my iphone.
<refarence>
1、rurubu25hyogo.
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3、rurubu25osaka.

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