25、2022.2.hyogo.

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1、餃子の王将。

<餃子の王将>
餃子の王将の女性をターゲットにしてると言われてる芦屋店行ってきました。
ランチセットの餃子ランチのダブルをいただきました。普通の王将とは、ちょっと違う感じ、オシャレ。阪神芦屋駅からすぐです。

<551>

大阪みやげといえば一番に名の挙がる逸品。フカフカの皮に、具は豚肉とタマネギのみ、シンプルなレシピで1日17万個を売り上げる。豚まんはすべて手包みで、安定したクオリティがリピーターをよぶ。おみやげに551のロゴを見て盛り上げるのは、もはや大阪人だけではないはず。

今回訪れたのは、創業者(ロー・パンチャンさん)の名前がついてる551のパンチャン店。宿泊先の難波のホテルに向かってる時に、ほんと偶然発見。レストランも併設されてるみたい。

<難波のマリオット>

<太平の湯なんば店>
高濃度炭酸泉や、超微細気泡マッサージ効果のあるシルク風呂、岩盤浴などを完備。木津市場の2階にあるので、市場散策もぜひ。

難波のマリオットに宿泊したのですが、ホテルの部屋のお風呂が、シャワーのみ。疲れとりたいので、近くにある湯源郷、太平の湯なんば店へ。夜遅かったけど、めっちゃ混んでた。木津市場に人気店の味も楽しめますよ。最寄り駅は、大国町になります。

2、今宮戎神社。

<今宮戎神社>
ご祭神の一柱、事代主命(ことしろぬしのみこと、えびす様)にちなんだ「えべっさん」の愛称でお馴染み。えびす神は漁業の神様で、この地で開かれていた「市」の守り神でもありました。近世以来、福徳・商売繁盛の信仰が盛んになり、毎年1月の「十日戎」の祭札が行われるように。笹に子宝(吉兆)をつけて持ち帰る福笹は十日戎のシンボルです。

「商売繁盛で~笹持ってこい」でお馴染みの今宮戎神社参拝。
今宮戎は、本物の笹だけど、西宮神社は、レプリカ。福娘さんに笹いただけるの、嬉しいですよね。

<難波神社>
大阪のメインストリート御堂筋沿いに鎮座する難波神社は、豊臣秀吉の命により現在地遷された歴史があります。主祭神は仁徳天皇(にんとくてんのう)と素戔嗚尊(すさのおのみこと)・うがのみたまのみことで、商売繁盛、厄除けなど日常の平和を守る神社として、今も昔も大阪商人の信仰を集めています。

今宮戎から難波神社まで、歩いて行きました。難波神社でゆっくり参拝させてもらい、うつぼ公園で、ゆっくり休憩させてもってから、家に帰宅。

<source>my iphone.
<refarence>
1、rurubu25,osaka.
2、goshuin sanpo.kansai no jisha.

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