12、2019.11.kagawa.

contents

1、直島。

<直島(”島アート”が始まった現代アートの聖地)>
約30年前に直島で「ベネッセアートサイト直島」のアート活動が始まり、今も中心的な存在。初心者でも親しみやすい有名な作品が多いので、まずは直島から巡ろう。

<直島パヴィリオン(フォトジェニックな「28番目の島」)>
27の島をもつ直島町に「28番目の島」として誕生した作品。三角形のステンレス製メッシュ約250枚で構成され、中にも入れるので、ぜひ中からの景色も楽しんで。ライトアップされる夜もおすすめ。

<赤かぼちゃ(直島のキュートなシンボル)>
宮浦港でひと際目立つ、真っ赤なかぼちゃ。草間作品の象徴である水玉で彩られた作品で、草間は「太陽の『赤い光』を宇宙の果てまで探してきて、それは直島の海の中で赤カボチャに変身してしまった」と詩で語る。

<直島銭湯『Iラブ湯(あいらぶゆ)』>
実際に入浴できるアート作品。北海道の秘宝館にあったゾウや松の植栽、船パーツ、インドネシア製タイル、廃材などを使い、浴槽や蛇口、トイレの陶器(とうき)など隅々までコラージュを施す。

<海の駅「なおしま」>
宮浦港に隣接したフェリーターミナルで、乗船券売り場や観光案内所、カフェ、みやげ店を備える。特にみやげが充実し、なかでも直島産の塩を使ったものが多い。スタイリッシュな建物も見ものだ。

岡山県の宇野港から、フェーリーで10~15分。オシャレな海の駅を拠点に、原付で直島一周してきまし
直島着いたら、すぐ目に入る、草間さんの赤カボチャ、みなさん記念撮影してましたよ。
香川県とやっぱり言えば、讃岐うどん。直島の隣は、小豆島(しょうどしま)なので、オリーブオイルがかかってってるうどんいただきました。
安藤忠雄さんの地中美術館も行きたかったのですが、時間の都合上パス。

<source>my iphone.
<refarence>rurubu24shikoku.

contents